​JUDGES in 2019
​第5回全国高等学校ストリートダンスバトル決勝大会の審査員
KITE
YUKO NAKAMURA
SHOJIN
MIYU

現在ダンスインストラクターとして多くのスタジオでクラスを持ちその各スタ ジオの発表会の演出、構成、振り付けをしている。

海外とも積極的に繋がりを持ち、現在海外からのオファーも多く世界中の国へワークショップやバトルの審査員、パフォーマーとして招待され参加、毎年のオフシーズンには海外のダンスキャンプにインストラクターとして参加し多くの国でダンスを通じて交流を持つ。

2008年に大学進学のため渡米。当時KinjazのVinh Nguyenがディレクトしていたチームにてトレーニングを受けBody RockやVIBE,HIPHOP INTERNATIONAL等数々のステージに参加そして入賞。2012年に帰国。東京を拠点とし、アーティストへの振付をはじめ、都内多数スタジオにてレッスン、国内外でもワークショップをしながら精力的に活動中。Keone MadridとMariel Madridが運営するスタジオにて初めてのInternational Mentorとして迎えられる。

大手テーマパークのトップダンサーとして活躍した後、日本最高峰の振付家コンテストLegend Tokyoにて数々の賞を獲得したことから振付家に転向。
華やかなシアタースタイルを得意とし、舞台やミュージカルの振付はもちろん、CMや企業イベント、アイドル、Tik Tokといったメディア系の振付まで幅広くこなし頭脳派振付師として今各界から注目されている。
2019年日本初開催となったラグビーワールドカップ開会式では400人のダンスシーンを見事に作り上げ、5万人の観客を熱狂させた。

キッズ時代ONPARADEとして数々のコンテストで連続優勝し、スタードラフト会議やXperia cmなどテレビでも活躍。現在はAlaventaとしても活動をしJAPAN DANCE DELIGHTで3位になる。バトルでは全国大会はもちろん、アジア、世界大会でも優勝経験のある若手ハウスダンサー。世界最高峰のバトルイベントJUSTE DEBOUT WORLD FINALで師匠と共に19歳にして優勝を果たした。

 
​JUDGES in 2018
​第4回全国高等学校ストリートダンスバトル決勝大会の審査員
KITE
SALLY
SUZUKI YUSUKE
MARI KODA

現在ダンスインストラクターとして多くのスタジオでクラスを持ちその各スタ ジオの発表会の演出、構成、振り付けをしている。

母親の影響で、5歳からHIPHOP、フラダンス、クラシックバレエに通い始める。 10歳からストリートダンスに絞り、様々なジャンルを習う。 13歳で、LAにホームステイ留学。 高校卒業後はNYに留学。 帰国後、現在のチーム杏仁豆腐のメンバーとして国内外問わずに活動。 子供達の育成や発表会の演出など裏舞台にも力を入れる。

関東を代表するLOCKDANCEチームDOWNTOWN BOUNCE、そして日本全国のLOCK主要メンバーで構成されたチームBro of MADE IN FUNKのメンバーとして活動。​

類い稀ないリズムセンスとシルエットを武器に数々のバトルコンテストで好成績を収める。

常にシーンで活躍する後進も育てており、都内を中心にゲストショーや、インストラクター、振り付け、ジャッジとして活躍中。

ハリウッド映画「ステップアップ」シリーズに準主役「ジェニー・キド」としてアジア人女優唯一4作連続出演し、アポロシアタートップドッグでは年間優勝。日本人では初となるヒップホップアーティストとして米国永住権を取得した。

ダンスパフォーマンスやエデュケーターとして、これまでヨーロッパ・南米・アジアなど20カ国以上での仕事を経て、世界平和の大切さを伝えるため2010年企業。現在、芸能活動と合わせニューヨークで株式会社サンリズムの代表を務めている。

 
​JUDGES in 2017
​第3回全国高等学校ストリートダンスバトル決勝大会の審査員
 
Can Doo
CRAZY SHIZUKA
​だーよし
MIKAKO

DANCE@LIVE FINAL両国国技館優勝という揺るぎない経歴を誇る次世代のヒップホップダンスシーンを担う。ミドルスクール~ニュースクール初期(’88年~’96年)のダンススタイルをベースとした”オリジナルスタイル”は幅広いシーンから高い評価を得ている。バトルダンサーとしても世界的に人気、そして知名度も高く、現在は上地遊助のツアーダンサーも務めている。

16歳からダンスを始め18歳の時アメリカで初めてダンスで表現する面白さにはまる。

数々のコンテストやバトルで高成績を納め、ファッション、音楽、ダンスをCRAZY SHIZUKA独特のスタイルで発信している実力派フィメールダンサー。

ダンスだけにとどまらず、2014年から役者としても活動開始。

ダンスチーム「TRIQSTAR」のリーダーであり、自身としては過去に「はむつんサーブ」として数々のCM、TV番組に出演。

また、2008年には日本人として初めて、MADONNAに見初められ彼女のミュージックビデオ、ワールドツアーに同行。海外からの評価も高く、様々な国で自身のショーを披露。日本を代表するアニメーションダンサーの一人。

日本ストリートダンスシーンにて楊貴妃、dearALLとしてダンスディライトvol10、vol13と2度のファイナリストを経験ののちに渡米、世界的振付師アンソニー・トーマスに師事しながらダンサー及び様々振付師のアシスタントとしてアメリカ、ヨーロッパ、アジア圏、世界を廻る。帰国後はコレオグラファー集団、左HIDALIに加入、数々の有名アーティストや企業プロジェクト、CM、舞台などの振付に携わる。

 
​JUDGES in 2016
​第2回全国高等学校ストリートダンスバトル決勝大会の審査員
S**t kingz

2017年10月に結成10周年を迎えたダンス界のパイオニア的パフォーマンスチーム。アメリカ最大級のダンスコンテスト「BODY ROCK」にて、 2010年・2011年と2年連続優勝を果たし、世界のダンスシーンから注目を浴びる存在となる。世界各地でパフォーマンスやワークショップを行い、これまでに訪れた国は20ヵ国以上。2013年より舞台公演をスタートし、2016年の単独公演「Wonderful Clunker- 素晴らしきポンコツ- 」では初のロングラン公演を達成。東京・大阪を含む全国6都市での開催を果たし、約20,000人の動員を記録した。

 

近年では世界屈指のビッグメゾンHERMESのファッションショーでのパフォーマンスや、音楽フェス「WEST GIGANTIC CITY LAND」への出演、MBS主催の「音舞台」にて夜の金閣寺を舞台にパフォーマンスを行うなど、活動の幅を広げている。また、Sonyの「Motion Sonic Project」の公式パートナーとして1年間にわたるプロジェクトに参加し、世界最大のテクノロジーフェス「SXSW」にてパフォーマンスを行う。同プロジェクトは世界一の広告賞である「カンヌ国際広告祭」のデザイン部門でブロンズ賞を獲得した。今後もBillboard LIVEでのパフォーマンスなど、これまで以上に活動の枠を広げていく彼らから目が離せない。

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